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6月10日(土) 東京 浜離宮朝日ホール(ゲスト出演)

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まじんまゆらおう唄あしび        
『奄美・徳之島 巨匠の唄ごえ』 

出 演
坪山 豊
貴島 康男
中島 清彦
泉 サダ子
ゲスト 永井龍雲

会場  浜離宮朝日小ホール
開場  15時30分 開演 16時
料金  前売(予約)¥3,000 当日 ¥3,500(全席自由 )
主催  まじんまゆらおう唄あしびの会
発売  平成18年3月12日(日)午後12時よリ
    インターネット ・電話 受付
問合先 36年生関東亀徳会事務局 0279-96-1264
    米里(携帯) 090-5440-1394
後援  ㈱セントラル楽器  南海日日新聞社
協力  天城町・宇険村・名瀬・瀬戸内久慈 各関東郷友会 徳之島「夢」振興会議


p2006.6.10.jpg

6月10日 浜離宮朝日ホールで「まじんまゆらおう唄あしび 奄美・徳之島巨匠の唄ごえ」がありました。
龍雲さんがゲスト出演することもあり行ってきました。
奄美の島唄というのは沖縄の明るい島唄イメージと違って静かでものがなしい響きの唄が多かったです。
三線も三味線のバチと違って細い棒のようなもので弾いていました。
持ち方も独特 そういえばギターはストラップがないと支えていられないけど三線は腰あたりで支えるのですね。

最後は沖縄でいうカチャーシー
奄美では六調というのでしょうか? 今いちそのへんわかってませんが・・
踊りのおねえさん方に促されて立ち上がり踊ってきました。
手先がの動きがまねできないくらいきれいな動きで・・・
私としましては・・ ジュリーの「勝手にしやがれ」を客席で踊った時のイメージと重なりなんか壁塗りしてるようになってしまいました。
龍雲さんはどじょうすくいのようになってしまった と・・・

客席に降りてきて龍雲ファンを見つけた龍雲さんは「まるで変な集団のような・・・」と笑ってました。

詳しい進行はスタッフサイドの方のぶろぐを紹介していただいたのでそちらを残しておきます。

出演の貴島康夫さんがめちゃカッコよかったです!
もちろん唄も! ファルセットが素敵でした♪

六調試聴できます。

曲目 (龍雲さんのみ)
うりずんの頃
茜草
コンロンカ
ルリカケス
万国津梁の詩

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2006-06-10(Sat)
 

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